富士重工業は新明和工業との共同開発において、
現在の法的安全基準を上回る高いレベルの安全基準を提唱しています。
まさに次世代型塵芥収集車にふさわしい安全性能です。
バックアイカメラ・内臓マイク/モニター
後方視認性向上、作業安全確認
PTO連動ハザード/LED式追加制動灯
車両後部作業安全確保、走行時の後方安全性向上
積込み作業時、PTO連動でハザードが点灯し、後方からの車両に作業中であることを知らせます。
灯具類を上部と下部に設け、後続車両からの視認性を向上させました。
(平成18年度保安基準先取り)
CO2消化装置(オプション設定)
車両火災事の安全確保
塵芥収集車は毎年多くの火災が発生しております。
また、火災が発生した場合、ハーネスや油圧ホースの損傷により、積込物の排出が困難になることも多数ございます。
消防署に連絡して到着するまでの間、CO2消火器により、延焼を抑え、消防車が到着した際、積込物を安全に排出・消化するための装置です。
SAFETYSTYLE & FUNCTIONAL
2トン車クラス3トン車クラス4トン車クラス
LP481シリーズLP680シリーズLP881シリーズ
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※仕様は概略値で改良のため予告なく変更する場合があります。
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